ハンデのある子供の特別な能力を引き出す!「発達障碍児療育支援アカデミー」

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ハンデのある子供の特別な能力を引き出す!「発達障碍児療育支援アカデミー」

性教育から思いやりの心を育む

SNSの普及により現代社会が大きく変化しています。

SNS疲れ、LINEいじめなどが原因で人間関係がうまく築けなかいことや、
性に関してはメディアで誤った情報が流れているのが現状です。
SNSの普及に対して、教育が追いついていないと感じます。


性教育・メディアリテラシー・マネーリテラシーなど
子供に早い段階から伝えておきたいことが沢山ありますね。

初めまして。
ハンデのある子供の育て方アドバイザー 咲田栞里(さきた・しおり) です。

性の被害者、加害者をつくらない幼少期からの性教育

日本ではまだまだ性に関してタブー視されています。

特にお子様が小さいうちは、避けがちですよね。

でも実は、お子様が小さいうちから話しておくことが大切です。
私の孫は3歳と5歳ですが、毎日「うんち、ちんちん。」と
キャ〜キャ〜言って楽しんでいます。

そうなんです。

こういった性に対していやらしさを感じていない時期に始めるのが
効果的👍

おまけに、

人を大切に思いやる心まで一緒に育むことができますよ

自分の体は自分で守ることを伝えてあげたいですね。

話すときのポイント

✅ポジティブに話す。

まずはできることから初めて見てください。